ノベルティ用ボックスティッシュの作り方|平型・サイコロ型・コンパクト型の選び方
「ノベルティ用のボックスティッシュを作りたいけれど、どの形を選べばいいのだろう」
「平型・サイコロ型・コンパクト型の違いを知ってから相談したい」
「広告面に何を入れれば、配布後も見てもらいやすいのか迷っている」
そう感じている企業や店舗の担当者もいるかもしれません。
ボックスティッシュは、日常的に使われるノベルティです。ポケットティッシュよりもサイズが大きく、デスクや受付、車内、店舗、家庭などに置いてもらいやすいため、企業名や店舗名を継続的に見てもらえる可能性があります。
ただし、ノベルティ用ボックスティッシュは、形状や広告面を何となく選ぶと使いにくくなることがあります。配布先の保管場所に合わない、広告情報を詰め込みすぎて読みにくい、置いてほしい場所に対してサイズが大きい、数量を多く作りすぎて保管に困る。こうした失敗は、制作前の整理で防ぎやすくなります。
大切なのは、誰に渡すのか、どこに置いてほしいのか、何を覚えてほしいのかを先に決めることです。配布シーンが決まると、平型・サイコロ型・コンパクト型のどれが合うか、広告面に何を入れるべきかが見えやすくなります。
この記事では、ノベルティ用ボックスティッシュを作りたい方へ、形状の選び方、広告面に入れる情報、配布シーン、数量・納期・保管場所の確認ポイントをお伝えします。
- ノベルティ用ボックスティッシュで最初に決めたい配布シーン
- 平型・サイコロ型・コンパクト型の選び方
- 広告面に入れる情報とデザインの考え方
- 制作時に確認したい数量・納期・保管場所
- マスプロックでボックスティッシュを相談する流れ
この記事は次のような方におすすめです
- ノベルティ用ボックスティッシュを作りたい企業・店舗の方
- 平型・サイコロ型・コンパクト型の違いを知りたい方
- 展示会・店頭・営業先・来店特典で配るノベルティを検討している方
- 広告面に入れる情報やデザインで迷っている方
- 見積もり前に数量・納期・保管場所を整理したい方
1.ノベルティ用ボックスティッシュで最初に決めたい配布シーン
ノベルティ用ボックスティッシュを作るときは、最初に配布シーンを決めることが大切です。同じボックスティッシュでも、展示会で配るのか、店頭で渡すのか、営業先へ持参するのか、来店特典として使うのかによって、選びたい形状や広告面の作り方が変わります。まずは、誰にどのような場面で渡すのかを整理しましょう。
展示会やイベントで配る
展示会やイベントでは、多くの企業や店舗がノベルティを配布します。
ボックスティッシュはサイズがあるため、袋の中でも存在感が出やすく、帰宅後に使ってもらいやすい販促品です。一方で、来場者が持ち歩くことを考えると、サイズや重さも確認したいポイントになります。
展示会で配る場合は、会社名やサービス名を分かりやすく入れ、後から見返したときに何の会社だったか思い出せるデザインにすることが大切です。
ブースで配る資料や名刺、パンフレットとデザインの雰囲気をそろえると、受け取った人の記憶にも残りやすくなります。
店頭や来店特典で渡す
店舗で配る場合は、来店のお礼やキャンペーン特典として使われることがあります。
美容室、整体院、クリニック、不動産会社、保険代理店、カーディーラー、飲食店など、地域のお客様と接点を持つ店舗では、日常的に使えるノベルティとして選びやすいアイテムです。
店頭配布では、持ち帰りやすさと保管しやすさを意識しましょう。店舗の袋に入るか、カウンター下に置けるか、配布時にかさばらないかを確認しておくと運用しやすくなります。
来店特典として使う場合は、次回来店や予約につながる情報を広告面に入れる方法もあります。
営業先への手土産として使う
営業先や取引先へ持参するノベルティとして、ボックスティッシュを使うこともあります。
名刺やパンフレットだけでは印象に残りにくい場合でも、実用的なボックスティッシュを一緒に渡すことで、机や受付に置いてもらえる可能性があります。
営業先で使う場合は、派手さよりも信頼感のあるデザインが向いています。会社名、サービス内容、問い合わせ先を見やすく整理し、業種に合った落ち着いた色味を選ぶと使いやすくなります。
持参する担当者が運びやすい数量や梱包単位も、制作前に確認しておきましょう。
地域配布やキャンペーンで使う
地域のキャンペーン、イベント協賛、オープン告知、移転案内、リニューアル告知などでも、ノベルティ用ボックスティッシュは使いやすい販促品です。
地域の方に店舗名を覚えてもらいたい場合は、地名やアクセス情報、電話番号、営業時間などを分かりやすく入れると便利です。
ただし、広告面に情報を詰め込みすぎると、読みづらくなることがあります。
地域配布では、「何のお店か」「どこにあるか」「どう問い合わせるか」を優先して整理すると、受け取った人が行動しやすくなります。
社内・会員向けに配る
ボックスティッシュは、社内イベントや会員向けの記念品として使うこともできます。
周年記念、組合活動、会員向けキャンペーン、学校・団体の記念品などでは、外部への広告よりも、ロゴやメッセージを入れた記念品としての役割が強くなります。
この場合は、問い合わせ先を大きく入れるより、記念名や団体名、感謝の言葉を中心にしたデザインが向いています。
配布対象が決まっている場合は、人数に予備分を加えて数量を考えると、配り漏れを防ぎやすくなります。
2.平型・サイコロ型・コンパクト型の選び方
ノベルティ用ボックスティッシュには、いくつかの形状があります。形状は見た目の違いだけでなく、置いてもらいやすい場所、広告面の見え方、配布時の持ち運びやすさにも関わります。ここでは、代表的な平型・サイコロ型・コンパクト型の選び方を整理します。
平型は一般的で使い道が広い
平型は、家庭やオフィスでよく見かける一般的な形のボックスティッシュです。
置き慣れた形状のため、受け取った人が使い方をイメージしやすく、デスク、受付、車内、店舗、家庭など幅広い場所で使えます。
広告面も比較的広く取れるため、会社名、ロゴ、サービス内容、電話番号、QRコードなどを整理して入れやすい形状です。
迷ったときは、配布先を選びにくい平型を基準に考えると、発注内容を決めやすくなります。
サイコロ型は見た目の印象を残しやすい
サイコロ型は、四角い箱型で、置いたときに少し目を引く形状です。
一般的な平型よりも見た目に特徴があるため、受付やカウンター、店舗のレジ横、展示会ブースなどで印象を残したい場合に向いています。
箱の形に個性がある分、デザインも見え方を考えて作る必要があります。複数面にどの情報を配置するか、ロゴをどの向きで見せるかを先に整理しておきましょう。
おしゃれさや記念品らしさを出したい場合は、サイコロ型を候補に入れてみてもよいでしょう。
コンパクト型は置き場所を選びにくい
コンパクト型は、省スペースで置きやすい形状です。
デスクの上、受付カウンター、洗面台、車内、店舗の小さな棚など、限られたスペースでも使いやすい点が特徴です。
配布時にもかさばりにくいため、展示会やイベント、来店特典などで持ち帰りやすさを重視したい場合にも検討できます。
ただし、広告面の見せ方は平型とは異なります。小さな面に情報を入れすぎず、ロゴや短いメッセージを中心にすると見やすくなります。
内容量で使用期間が変わる
ボックスティッシュは、形状だけでなく内容量も確認したいポイントです。
内容量が多いものは長く使ってもらいやすく、広告面を目にする期間も長くなります。一方で、箱が大きくなりやすく、配布や保管に場所を取る場合があります。
内容量が少ないものは、持ち帰りやすく、省スペースで配布しやすい点がメリットです。
「長く置いてもらいたい」のか、「多くの人に配りやすくしたい」のかを考えると、内容量を選びやすくなります。
置いてほしい場所から逆算する
形状選びで迷ったときは、受け取った人にどこへ置いてほしいかを考えましょう。
オフィスのデスクならコンパクト型、受付や家庭で使ってほしいなら平型、店舗カウンターで目に留めたいならサイコロ型というように、置き場所を想像すると選びやすくなります。
広告面の広さだけで選ぶのではなく、実際に置いてもらいやすいかを考えることが大切です。
ボックスティッシュの形状は、見た目よりも「配布後にどこで使われるか」から決めると失敗しにくくなります。
3.広告面に入れる情報とデザインの考え方
ノベルティ用ボックスティッシュは、箱全体が広告面になります。だからこそ、何を入れるかを整理しないと、情報が多すぎて読みにくくなることがあります。広告面は、受け取った人が日常の中で何度も目にする場所です。短く、分かりやすく、行動しやすい情報を意識しましょう。
会社名・店舗名を分かりやすく入れる
まず入れたいのは、会社名や店舗名です。
ボックスティッシュは、受け取ったあとにデスクや部屋に置かれることがあります。そのとき、会社名や店舗名が見やすく入っていれば、何度も自然に目に触れます。
ただし、ロゴを大きく入れすぎると、デザイン全体が重く見えることがあります。
ロゴの大きさは、読みやすさと箱全体のバランスを見ながら調整しましょう。
何のサービスかひとことで伝える
社名だけでは、何の会社か思い出してもらえないことがあります。
特に展示会や地域配布では、受け取った人が後から見たときに「どんなサービスだったか」を思い出せることが大切です。
不動産売却相談、車検・整備、保険相談、整体・リラクゼーション、リフォーム相談、飲食店のテイクアウトなど、事業内容を短く入れると分かりやすくなります。
長い説明ではなく、ひとことで伝わる言葉を選ぶと、広告面がすっきりします。
問い合わせ先は絞って載せる
電話番号、住所、Webサイト、QRコード、SNS、LINEなど、載せたい問い合わせ先はいくつもあります。
ただし、すべてを同じ大きさで入れると、どこに連絡すればよいか分かりにくくなります。
電話問い合わせを増やしたいなら電話番号、Web予約へ誘導したいならQRコード、SNSで継続接点を作りたいならアカウント名というように、目的に合わせて優先順位を決めましょう。
広告面では、行動してほしい入口を絞るほど、受け取った人も動きやすくなります。
QRコードは読み取りやすさを確認する
QRコードを入れる場合は、サイズと配置に注意しましょう。
小さすぎるQRコードは読み取りにくくなります。また、箱の角や折れやすい場所、手でよく触れる位置に置くと、読み取りにくくなる場合があります。
QRコードの近くには、「予約はこちら」「詳しくはこちら」「LINE登録はこちら」など、誘導先が分かる短い言葉を添えると親切です。
印刷前には、実際のサイズ感で読み取れるか確認しておくと安心です。
複数面の役割を分ける
ボックスティッシュは、複数の面にデザインを入れられます。
すべての面に同じ情報を入れる方法もありますが、面ごとに役割を分けると、情報を整理しやすくなります。
たとえば、正面にロゴとキャッチコピー、側面にサービス内容、別の側面に問い合わせ先やQRコードを入れるといった考え方です。
どの面が最も見られやすいかは、置き方によって変わります。実際に使われる向きを想像しながら、重要な情報を配置しましょう。
色数は目的に合わせて選ぶ
ボックスティッシュは、1色からフルカラーまで印刷色数を選べる場合があります。
ロゴや社名をシンプルに見せたい場合は、1色や2色でも十分です。商品写真、人物写真、イラスト、複数カラーのブランドデザインを入れたい場合は、カラー印刷が向いています。
色数を増やすほど表現の幅は広がりますが、情報が多く見えやすくなることもあります。
まずは、写真を使うのか、ロゴ中心にするのか、ブランドカラーをどこまで再現したいのかを決めてから、印刷色数を選びましょう。
4.制作時に確認したい数量・納期・保管場所
ノベルティ用ボックスティッシュは、まとまった数量で制作することが多い販促品です。そのため、デザインだけでなく、数量、納期、保管場所、配布期間を先に確認しておく必要があります。作ったあとに置き場がない、配布日に間に合わない、余りすぎたという状況を避けるために、制作前の整理をしておきましょう。
配布人数と予備分を計算する
まずは、何人に配る予定なのかを確認しましょう。
展示会なら来場者数、店頭キャンペーンなら配布予定人数、営業用なら訪問先の件数、社内配布なら対象人数をもとに考えます。
配布予定数ぴったりで発注すると、予備がなくなることがあります。スタッフ確認用、見本用、追加配布分、保管分も含めて考えると安心です。
必要数と予備数を分けてメモしておくと、見積もり時にも相談しやすくなります。
保管スペースを確認する
ボックスティッシュは、ポケットティッシュよりも保管場所を取ります。
大量に発注すると、段ボール箱でまとまって届くため、事務所、倉庫、店舗バックヤードなどに置けるか確認が必要です。
湿気や汚れを避けられる場所に保管できるか、配布場所まで運びやすいかも見ておきましょう。
単価だけで数量を決めるのではなく、保管できる量と使い切れる期間を合わせて考えることが大切です。
配布日から納期を逆算する
展示会、キャンペーン、オープン日、周年記念、営業開始日など、使う日が決まっている場合は納期から逆算しましょう。
ボックスティッシュの制作には、見積もり、データ入稿、校正、印刷、加工、発送の時間がかかります。
ロゴデータの形式が合わない、デザイン修正が必要になる、数量変更が出ると、予定より時間がかかる場合があります。
使う日が決まっている場合は、見積もり時点で希望納期を伝え、余裕を持って進めましょう。
デザインデータを用意する
制作前には、ロゴや広告面のデザインデータを用意します。
Illustratorなどの入稿用データがあると進めやすい場合があります。ロゴ画像しかない場合や、過去のチラシ・名刺・パンフレットをもとに作りたい場合は、相談が必要です。
QRコードを入れる場合は、リンク先が正しいか、公開状態になっているかも確認しましょう。
デザインデータは、見た目だけでなく、印刷に使える形式かどうかが重要です。不安がある場合は、早めに相談しておくと安心です。
梱包単位と配布方法を確認する
ボックスティッシュは、納品時に段ボール単位で届くことがあります。
イベント会場へ直接送るのか、会社で受け取ってから配布先へ運ぶのか、複数店舗へ分けるのかによって、必要な手配が変わります。
配布場所が複数ある場合は、店舗別・部署別に何個ずつ必要かを先に整理しておきましょう。
納品後の仕分けや運搬まで考えておくと、当日の準備が進めやすくなります。
見積もり前に整理したい情報
見積もりを依頼する前には、次の情報を分かる範囲でまとめておきましょう。
- 使用目的
- 配布シーン
- 希望する形状
- 希望数量
- 印刷色数
- ロゴデータや広告データの有無
- QRコードの有無
- 使用予定日・希望納期
- 納品先
- 保管場所や分納の希望
すべてを最初から決めきる必要はありません。配布シーンと希望数量が分かるだけでも、形状や仕様の相談が進めやすくなります。
5.マスプロックでボックスティッシュを相談する流れ
マスプロックでは、平型・サイコロ型・コンパクト型のオリジナルボックスティッシュ制作に対応しています。形状や内容量、印刷色数、数量、納期を確認しながら、配布シーンに合った仕様を相談できます。初めて制作する場合は、商品ページで種類を確認し、必要な情報を整理してから見積もりを依頼すると進めやすくなります。
ボックスティッシュの商品仕様を確認する
まずは、ボックスティッシュの商品ページで形状やサイズ、内容量を確認しましょう。
マスプロックでは、平型、サイコロ型、コンパクト型の3タイプが案内されています。
平型は一般的で幅広い用途に使いやすく、サイコロ型は見た目に特徴があり、コンパクト型は狭いスペースにも置きやすい形状です。
平型・サイコロ型・コンパクト型を比較する
形状で迷っている場合は、配布後にどこで使ってほしいかを基準に比較しましょう。
家庭やオフィスで一般的に使ってほしいなら平型、受付やカウンターで印象を残したいならサイコロ型、省スペースで置いてほしいならコンパクト型が候補になります。
内容量や箱のサイズによって、持ち帰りやすさや保管のしやすさも変わります。
配布シーンと置き場所を伝えると、形状の相談もしやすくなります。
ポケットティッシュとの違いも確認する
ノベルティとしてティッシュを作る場合、ポケットティッシュとボックスティッシュで迷うこともあります。
ポケットティッシュは街頭配布や大量配布に向いており、持ち歩いてもらいやすいのが特徴です。ボックスティッシュは、置いて使ってもらいやすく、広告面も広く取れる点が特徴です。
配布数を重視するのか、置いて長く見てもらうことを重視するのかで選び方が変わります。
納品までの流れを確認する
初めて発注する場合は、納品までの流れも確認しておきましょう。
問い合わせ、見積もり、原稿の用意、制作、納品という流れを把握しておくと、準備するものが分かりやすくなります。
ロゴデータや広告デザインを使う場合は、入稿形式や校正確認も重要です。
使用日が決まっている場合は、見積もり時点で希望納期を伝えておきましょう。
広告デザインを相談する
広告面に入れる内容で迷っている場合は、用途を整理して相談しましょう。
展示会向けならサービス名やQRコード、店頭配布なら店舗情報やキャンペーン内容、営業先向けなら会社概要や問い合わせ先を分かりやすく入れるなど、目的によってデザインの優先順位が変わります。
過去のチラシ、名刺、パンフレット、Webサイトのデザインがある場合は、参考資料として用意しておくと相談しやすくなります。
ロゴだけでなく、受け取った人に何をしてほしいかまで決めておくと、広告面が整理しやすくなります。
無料見積りで相談する
仕様がある程度決まったら、無料見積りで相談しましょう。
見積もり前には、形状、数量、印刷色数、使用予定日、納品先、ロゴデータの有無を分かる範囲で整理しておくとスムーズです。
「平型とコンパクト型で迷っている」「展示会で配りたい」「店舗の来店特典にしたい」「保管場所を考えて数量を決めたい」という段階でも、用途を伝えることで相談しやすくなります。
まとめ|ボックスティッシュは形状と配布シーンを先に決めよう
ノベルティ用ボックスティッシュを作るときは、価格やデザインだけでなく、配布シーン、形状、広告面、数量、納期、保管場所を整理しておくことが大切です。
- 展示会・店頭・営業先・来店特典など、配布シーンを先に決める
- 平型は使い道が広く、広告面も取りやすい
- サイコロ型は見た目に特徴があり、受付やカウンターで印象を残しやすい
- コンパクト型は省スペースで置いてもらいやすい
- 広告面には、会社名・サービス内容・問い合わせ先を絞って載せる
- QRコードを入れる場合は、読み取りやすいサイズと配置を確認する
- 数量は配布人数だけでなく、予備分・保管場所・使い切れる期間も考える
- 使用日が決まっている場合は、納期から逆算して早めに相談する
ボックスティッシュは、受け取ったあとも身近な場所に置いて使ってもらいやすいノベルティです。
だからこそ、配布時だけでなく、配布後にどこで使われ、どの面を見てもらうかまで考えておくと、広告面を作りやすくなります。
マスプロックでは、平型・サイコロ型・コンパクト型のオリジナルボックスティッシュ制作に対応しています。展示会ノベルティ、店頭配布、営業先への手土産、来店特典など、用途に合わせて形状やデザインを相談できます。まずは配布シーンと希望数量を整理してご相談ください。
