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オリジナルコースターのサンプルは無料?確認できること・依頼方法を解説

オリジナルコースターを注文するとき、「実物を見ないまま何千枚も発注するのは不安」「0.5mmと1.0mmではどのくらい厚さが違う?」と感じる方もいるでしょう。

当社では、オリジナルオーダーを検討している方へ、これまで製作したコースターのサンプルを無料でお送りしています。

実物を見ることで、Webサイトの数字や写真だけでは分かりにくい厚さや大きさを確認してから仕様を検討できます。

実際に、無料サンプルで厚さと大きさを比較し、自店に合った仕様を選んでオリジナルコースターをご注文いただいた飲食店のお客様もいらっしゃいます。

なお、無料サンプルは過去に製作したコースターをご確認いただくためのもので、ご自身のロゴやデザインを新しく試し刷りするサービスとは異なります。

この記事では、オリジナルコースターの無料サンプルで確認できることや、届いた実物を見るときのポイント、自分のデザインを確認する方法、サンプルから注文までの流れを紹介します。

  1. オリジナルコースターの無料サンプルで確認できること
  2. サンプルが届いたら確認したいポイント
  3. デザインの仕上がりを確認する方法
  4. サンプル確認からオリジナルコースターを注文する流れ

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オリジナルコースターはデザインデータなしでも作れる?注文方法を解説

「オリジナルコースターを作りたいけれど、Illustratorが使えない」「お店のロゴはあるけれど、印刷用のデザインデータがない」とお困りではありませんか。

オリジナルコースターは、完成したデザインデータがなくてもご注文いただけます。

当社では、完全データをご入稿いただく方法のほか、手書きのイメージやロゴ・写真・イラストなどをご用意いただき、打ち合わせをしながら原稿を作成する方法にも対応しています。

つまり、「デザインのイメージはあるけれどデータにできない」という段階でもご相談いただけます。

ただし、「印刷用データがない」のか、「どのようなデザインにするか自体がまだ決まっていない」のかによって、相談するときに準備しておきたい内容は変わります。

この記事では、デザインデータがない状態からオリジナルコースターを作る方法、用意しておくとよい素材、原稿確認から製作までの流れを紹介します。

  1. デザインデータなしでもオリジナルコースターは作れる
  2. データがないときに用意したいもの
  3. 原稿作成からオリジナルコースター完成までの流れ
  4. 初めて作るときに決めておきたいこと

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紙コースターOEMを検討する方へ|ロット・仕様・発注方法を解説

店舗や企業のロゴを入れた紙コースター、クライアントへ納品する販促用コースターなどを製作するため、「紙コースターのOEM先を探している」という方もいるでしょう。

紙コースターのOEM・オリジナル製作では、デザインだけでなく、数量・形状・サイズ・厚さ・印刷色数などを決める必要があります。広告代理店やデザイン会社などがクライアントに代わって発注する場合は、納期やリピート発注のしやすさも確認しておきたいポイントです。

当社マスプロックでは、飲食店で使用するオリジナルコースターをはじめ、企業の販促用コースターや、各種事業者からの別注製作を承っています。

100枚からの小ロット製作、通常ロット、変形コースター、箔押しなど、ご希望に応じて仕様をご相談いただけます。

この記事では、紙コースターのOEM・オリジナル製作を検討している方に向けて、発注前に決めておきたい仕様やロット、印刷方法、注文から納品までの流れを解説します。

  1. 紙コースターOEMで発注前に決めること
  2. 紙コースターで選べる主な仕様
  3. 発注から納品までの流れ
  4. OEM先を選ぶときに確認したいポイント

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飲食店のブランディングに使える紙製品|多店舗で統一感を出すコースター・おしぼり活用法

飲食店を複数店舗で展開していると、店舗ごとにメニュー表やコースター、おしぼり、ペーパーナプキンのデザインが少しずつ違って見えることがあります。最初は小さな違いでも、店舗数が増えるほど、お客様が受け取る印象にばらつきが出やすくなります。

飲食店のブランディングというと、ロゴ、看板、内装、メニュー写真、SNSの見せ方を思い浮かべる方が多いかもしれません。もちろん、それらは大切な要素です。一方で、テーブル上で毎日使う紙製品も、お店の印象を作る身近なアイテムです。

コースター、おしぼり、ペーパーナプキン、テーブルマット、ティッシュ類などは、食事やドリンクの時間に自然に目に入ります。ロゴや色、メッセージの見せ方をそろえることで、どの店舗でも同じブランドイメージを伝えやすくなります。

飲食店のブランディングは、大きな広告だけで作るものではありません。お客様が店内で触れる小さな紙製品まで整えることで、お店らしさは少しずつ伝わっていきます。

この記事では、多店舗展開する飲食店に向けて、紙製品のデザインを統一するメリット、店舗ごとにばらつきやすいポイント、コースター・おしぼり・ナプキンの活用法、発注前に決めておきたいルールを紹介します。

  1. 飲食店のブランディングで紙製品を見直す理由
  2. 多店舗展開でデザインがばらつきやすいポイント
  3. ブランド統一に使いやすい紙製品
  4. 紙製品のデザインをそろえるときの考え方
  5. 多店舗で運用しやすくする発注前の準備
  6. よくある疑問Q&A

この記事は次のような方におすすめです

  • 飲食店のブランディングを見直したい多店舗経営者の方
  • 店舗ごとにコースターやおしぼりのデザインがばらついている方
  • ロゴやブランドカラーを紙製品にも活用したい方
  • 複数店舗で統一感のある販促物・消耗品を用意したい方

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飲食店の周年記念ノベルティに使える紙製品|コースター・おしぼり・ナプキンの選び方

飲食店の周年が近づいてくると、「せっかくだから何か記念になるものを用意したい」と考えることがあります。常連のお客様に感謝を伝えたい、新しく来店した方にもお店の印象を残したい。そのようなときに選択肢になるのが、店内で自然に使える紙製品のノベルティです。

周年記念ノベルティというと、マグカップやトートバッグ、キーホルダーなどを思い浮かべる方もいるかもしれません。もちろん形に残るグッズも魅力がありますが、飲食店では保管場所や配布方法、予算の問題で迷うこともあります。

コースター、おしぼり、ペーパーナプキン、テーブルマット、ティッシュ類などの紙製品なら、普段の営業の中で自然に使えます。周年ロゴや感謝メッセージを入れることで、いつもの接客やテーブルまわりに記念感を加えられます。

飲食店の周年記念ノベルティは、「高価かどうか」よりも「お店らしさが伝わるか」「お客様の体験に自然になじむか」で選ぶと考えやすくなります。

この記事では、飲食店の周年記念ノベルティに紙製品が向いている理由、使いやすいアイテム、デザインの考え方、配布方法、発注前に決めておきたいことを紹介します。

  1. 飲食店の周年記念ノベルティは何を選べばいい?
  2. 周年記念ノベルティに紙製品が向いている理由
  3. 飲食店の周年記念で使いやすい紙製品
  4. 周年感を出すデザインの考え方
  5. 配布方法でノベルティの印象は変わる
  6. 発注前に決めておきたいこと
  7. よくある疑問Q&A

この記事は次のような方におすすめです

  • 飲食店の周年記念ノベルティを用意したい方
  • 常連客に感謝が伝わる記念品を作りたい方
  • コースターやおしぼりなど、実用的な紙製品を活用したい方
  • 高価すぎず、お店らしさが残るノベルティを探している方

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丸型・角型だけじゃない!変形コースターで印象に残るテーブル演出

飲食店のコースターというと、丸型や角型を思い浮かべる方が多いかもしれません。どちらも使いやすい定番の形ですが、「もう少しお店らしさを出したい」「テーブル上で印象に残るものを作りたい」と考える場合は、変形コースターも選択肢になります。

変形コースターは、丸型・角型以外の形で作るオリジナルコースターです。ロゴや色だけでなく、形そのものに個性を持たせられるため、飲食店の世界観やメニューの特徴を伝えやすくなります。

特に、カフェ、バー、レストラン、スイーツ店、イベント出店などでは、コースターがテーブル上の小さな演出として役立ちます。お客様が写真を撮ったときにも目に入りやすく、店舗の印象づくりにもつながります。

この記事では、変形コースターの特徴、飲食店で使うメリット、デザインアイデア、制作前に確認しておきたいポイントを紹介します。

  1. 変形コースターとは
  2. 変形コースターが飲食店に向いている理由
  3. 変形コースターのデザインアイデア
  4. 変形コースターを作る前に確認したいこと
  5. よくある疑問Q&A

この記事は次のような方におすすめです

  • 丸型・角型以外のオリジナルコースターを作りたい飲食店の方
  • ロゴや店舗モチーフを活かした変形コースターを検討している方
  • イベントや限定メニュー用に印象に残るコースターを作りたい方

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飲食店のグラスの水滴対策|紙コースターでテーブルまわりを快適に

飲食店では、冷たいドリンクを出したときのグラスの水滴が気になる場面があります。テーブルに水の輪が残ったり、カウンターが濡れたり、メニュー表や伝票まわりに水滴が広がったりすると、こまめな拭き取りが必要になります。

小さなことに見えても、忙しい時間帯にはスタッフの手間になり、お客様にとっても少し気になるポイントになります。特に夏場や氷を入れたドリンクを多く提供する店舗では、グラスまわりの水滴対策を考えておくと安心です。

その対策として使いやすいのが、紙コースターです。紙コースターは、グラスの下で水分を受け止める実用品でありながら、テーブルまわりの見た目を整える役割もあります。

この記事では、飲食店でグラスの水滴が気になりやすい場面、紙コースターが水滴対策に向いている理由、選ぶときのポイントを紹介します。

  1. 飲食店でグラスの水滴が気になりやすい場面
  2. 水滴対策に紙コースターが使いやすい理由
  3. 飲食店で使う紙コースターを選ぶポイント
  4. 水滴対策だけで終わらないコースターの使い方
  5. よくある疑問Q&A

この記事は次のような方におすすめです

  • 飲食店でグラスの水滴やテーブルの濡れが気になっている方
  • 冷たいドリンクを提供するカフェ・居酒屋・レストラン・バーの方
  • 吸水性のある業務用紙コースターを検討している方

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紙コースターの吸水性は何で決まる?飲食店で失敗しない選び方

冷たいドリンクを出したあと、グラスのまわりに水滴が広がってしまうことはありませんか。テーブルが濡れる、グラスが少し滑る、紙ナプキンまで湿ってしまう。ひとつひとつは小さなことでも、お客様にとっては少し気になる場面です。

お店側としても、テーブル周りの清潔感や見た目はできるだけ整えておきたいところです。そんなときに役立つのが、吸水性のある紙コースターです。

ただし、紙コースターならどれでも同じように水滴を吸うわけではありません。紙の種類、厚み、表面の仕上がり、印刷デザインによって、使い心地は変わります。この記事では、紙コースターの吸水性が何で決まるのか、飲食店で使いやすいコースターを選ぶためのポイントをお伝えします。

  1. 紙コースターに吸水性が求められる理由
  2. 吸水性を左右する4つのポイント
  3. 厚さで変わる紙コースターの使い心地
  4. 印刷デザインで気をつけたい吸水性のポイント
  5. 飲食店で失敗しにくい紙コースターの選び方
  6. 発注前に確認したいチェックポイント
  7. 吸水性を重視した紙コースター制作ならマスプロックへ
  8. よくある質問

この記事は次のような方におすすめです。

  • 飲食店・カフェ・バーで使う紙コースターを検討している方
  • 水滴をしっかり吸う紙コースターを選びたい方
  • オリジナルコースターの厚みやデザインで迷っている方

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ホテル・旅館のアメニティにオリジナル紙製品を|品質と印象を高める選び方

ホテルや旅館に宿泊したとき、客室に置かれたアメニティの細部に「この施設はこだわっているな」と感じた経験はないでしょうか。施設名やロゴが入ったオリジナルのコースター・おてふき・ペーパーナプキン。こうした紙製品は、ロビーや客室・レストランでお客様の手元に届く「接点」として、施設の印象を静かに伝えています。

宿泊施設にとって、紙製品は日常的に使われる消耗品です。だからこそ、既製品のままにしておくか、オリジナルに切り替えるかで、施設全体の丁寧さの印象が変わります。マスプロックは創業50年、飲食店を中心に1,000社以上のオリジナル紙製品を手がけてきました。その経験を活かして、ホテル・旅館の担当者様に向けた紙製品の選び方をお伝えします。

  1. ホテル・旅館で紙製品が果たす役割
  2. 場所別・オリジナル紙製品の活用方法
  3. ホテル・旅館に向く仕様の選び方
  4. 発注前に確認すべきポイント
  5. よくある質問

この記事は次のような方におすすめです。

  • ホテル・旅館でアメニティや備品の見直しを検討している担当者様
  • 客室・ラウンジ・レストランの紙製品をオリジナルにしたい方
  • 他施設との差別化を紙製品で図りたい方

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飲食店のテーブル演出を見直す|オリジナルコースターが空間の印象を変える理由

飲食店の内装や料理へのこだわりは強くても、テーブル上の細かな演出は後回しになりがちです。照明・椅子・食器にはお金をかけても、コースターは市販の無地のものを使い続けている、というお店は少なくありません。

でも実は、お客様の目線に立つと、着席してから最初に手元で確認するもののひとつがコースターです。ドリンクが運ばれてきたとき、グラスの下に置かれたコースターは必ず視界に入ります。そこに店名やロゴが入ったオリジナルのコースターがあるか、無地の既製品があるかでは、テーブル上の印象がはっきりと変わります。

この記事では、飲食店のテーブル演出においてコースターが果たす役割と、素材・デザイン・サイズの選び方、業種別の活用方法を整理します。

  1. テーブル演出が飲食店の印象を決める
  2. コースターが空間の印象を変える理由
  3. 素材・デザイン・サイズで変わる印象
  4. 業種別・テーブル演出とコースターの選び方
  5. よくある質問
  6. まとめ

この記事は次のような方におすすめです。

  • テーブル周りの演出を改善したい飲食店オーナー様
  • 既製品のコースターに物足りなさを感じている方
  • 低コストで空間の質を底上げしたい方

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